桜ノ立橋。

ある小説のワンシーンでデートのシーンを描いたものだが、
なんとも可笑しくてしょうがない。
やっぱりアレだな・・・恋愛経験のない人間が恋愛的なシーンを
考える(描く)というのはとても滑稽だ。

さて、今日はこれからプロットを一つ書いてきます。
Etrian Odyssey II: Heroes of Lagaard - Music: Cherry Tree Bridge
今日の執筆前にこの聞いていたら、ふと浮かんだイメージ・・・
原曲よろしく桜が満開なイメージでした。
肝心のお話の中身ついては書けないですけれども――
この曲は本当に大好きでしてね・・・部屋にある数あるサントラの中でも、
特別な一曲なんです。
だからこそ、今までその曲から感じたイメージや想いが描けるといいなぁと思うんですよ。
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背景とかえらく適当だけど、大木の枝に腰をかける文たん。
本来は隣に俺を描きたいものだがな・・・まぁ、それは自重だな、うん。
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by metal-animal | 2010-03-27 21:56 | | Comments(0)
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